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うまうまグルメ サッポロビール園



ども、お久し振りの更新です。
この数週間、左肩を痛め&風邪を引き&兄夫婦が帰省し&PCトラブルetc・・・
激動の数週間の末の更新でございます。
うだうだしているうちに、フィールドではほとんど昆虫も見なくなり
そうなると、次なる議題は食べ物になるんだよなぁ、必然的に。
そんなわけで、うまうまグルメ連発します。

四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

9/6~13、横浜に住んでいる兄夫婦が帰省した。
二人が帰省すると、だいたい兄のお気に入りの店に食べに行くのが毎年の常習となっているが、
今回は兄嫁にジンギスカン鍋を見せてやりたいというリクエストで、サッポロビール園に行ってきた。





お約束の煙突撮影

ライトアップされた外観、実際はもっとキレイ。真っ暗な中に浮かび上がってる感じだった。





今回はホールでの食事。

ホール入り口を入った所。天井が高くて、いかにも元貯蔵倉って感じだった。





この店の一番人気メニューは食べ放題コースらしいけど、食べ放題にするとラム肉2種しか食べれないので、
今回は通常のお肉&野菜などのセットメニューを頼んだ。






これは生ラム。野菜はキャベツ、もやし、玉ねぎ、かぼちゃ薄切り(3枚だけ)がセットになっていた。
野菜は箸でチマチマ乗せるのではなく、豪快に手で掴んで鍋に乗せちゃうグッジョブ                                                                                          → その結果、もやしが飛び出て汚らしい図に・・・汗


でもさすがビール園、生ラムのクオリティと美味しさはやっぱ他とは違った。
臭みなんて全くないし、厚みがあるんだけどメッチャ柔らかくてジューシー。
画像の生ラムの他に、肩ロースラムとトラディショナルラムというのを頼んだけど、
もうどれをとってもツーリストに自信をもってオススメできるお肉だった。
いやー、ウエスタンの肉もウマいけどw、やっぱビール園は格別でしたわー♪






和気あいあいな(?)テーブル風景

画面右上のグラスビールは、このビール園でしか飲めないという『ファイブスタービール』
ここでしか飲めない!とか言われたら、やっぱ飲んじゃうよねぇ・・・本州ピープルは。
ビールの味がさっぱり分からない私にとっては、どれ飲んでも麦芽クサイ炭酸飲料に過ぎん。





私のリクエストアイテム フライドポテト

一見、粉ふきイモみたいだが、これがほんのり甘くてウマかったー。
こういういかにも北海道らしい食べ物にツーリストはうなるんだよねー・・・と思いながら、殆ど私が食べてしまった。
兄夫婦が口にしたかどうかは不明。






さんざん肉&野菜を食した後は、持って行ってたクーポンでアイスクリームを注文。





キター!! バニラアイスだー食べる

ガッツリ店名ロゴを背負って登場〜〜〜クラッカー こんなに小さいのかーーーーーーーブーブーブーブー





中身

口当たりは、何ていうか濃厚なんだけど軽い、みたいな。
フワっとした口ざわりだったので、もしかしたらメレンゲとかが入っているのかも知れない。
甘さ控えめで、肉アフターでも全然胸がもたれずにペロペロっと完食ピース 

あー、もうこれで一気にお腹いっぱい、ごちそうさまでしたきらきらkyu 





ちなみにこちら。
      
サッちゃんとポロくん。どうやらサッポロビール園のマスコットらしい。
あまりにもネーミングが安易過ぎて、誰でもすぐ覚えることが出来る。
スーベニアショップでも、このお二方のgoodsが売っていた。
売れるの?








 


サッポロビール園
札幌市東区北7条東9丁目2-10
 0120-150-550(予約センター)
           営業時間・・・11:30-22:00(L.O 21:30)
   定休日・・・年中無休(12/31は除く)





















 



かなP Cooking 



こんにちは、かなです。
毎朝午前4時半、カメの起きてくる足音が目覚ましの代わりです カメカメカメカメカメカメ
そして午後2時ごろ、本社からの電話の音が目覚ましの代わりです 電話ふん







今年に入ってから外食は極力控えて、自宅で調理をして食事をするよう心がけている。
おかげ様でいろいろ作っているうちに、いくつかの料理を覚えた。



そんな中でお気に入りのメニューがコレ



ミネストローネ・モドキ

初めての時はトマトジュースを使用しての調理だったけど、今回はジュースを使わずトマトのみで調理。
ジュースを使うよりややあっさりしてて甘味も少ないので、飽きることなく食せる。
野菜をたくさん入れると旨味UPになって更に美味しいし、野菜不足も少しは解消できるよね。
使用した油分は小さじ2杯のオリーブオイルのみと具材のソーセージの油。







おから煮

豆腐の搾りかすである、おから。
ふりかけ感覚でご飯の上にかけて食べたくて、水分少なめでドライ気味に調理。





おから煮の原料 おから

イトーヨーカドーで販売している『豆太』さんのおから。65円。やすーいDocomo118







ある日のご飯

右上の黒っぽい豆腐は、こちらも豆太さんの『黒豆豆腐』。
1つ261円でちと高めだが、黒豆の香ばしい風味が効いててとっても美味しい〜OK
大豆の成分は白も黒もあまり変わらないけど、黒い皮の部分にポリフェノールの一種であるアントシアニンを
含んでいる分、黒豆の勝ち〜〜〜ピース ※アントシアニン → 強力な抗酸化成分 = 老化防止ぴのこ:)

ちなみに右下のご飯は、玄米100%で炊いたご飯。
南魚沼産のコシヒカリとかを常食している人には、絶対口に合わない米である。


別にマクロビオティックな食事を目指しているわけではなく、単に低カロで高栄養のものを食べてるだけ。
調理がメンドーだなぁ〜と思う時もあるけど、目標があってそれに近づくための1つの手段なので、
そう考えると苦になるどころか、楽しくなるりんご


唯一難点を挙げるとすれば、ちぃーと材料費がかかっちまうところかな〜 泣きドル





















 



かなP Cooking  〜焼きそば〜



こんにちは、かなです。
昨日からやっとスニーカーを履き始めました♪



昨日のお昼に焼きそばを作った。
手前味噌だけど、自分の作る焼きそばが一番ウマいと思っているので、
お店などではまず注文しない商品の1つである。



本日の材料はコレ

・市販の焼きそば ・あらびきソーセージ ・白菜 ・ニラ ・にんにくの芽。
右下の3アイテムは炒め物に欠かせない三種の神器である、鷹の爪、にんにく、しょうが。

具材なんて何だって良いわけで、その時に冷蔵庫にあるもので十分なのよね。





麺を洗って余分な油を落す

これ大事! 具材の種類なんかよりもよっぽど大事なポイント。
インスタント麺についてる余計な油は、私にとっては全く不要のもの。
炒める時に使用する油と素材の油の量で十分なのである。





調味料をスタンバイしておく

絶妙なタイミングでパパっと入れれるように、あらかじめ調味料の口を切っておく。
なぜ切った部分を最後まで切り落とさないかというと、この状態ならゴミの個数が1つで済むからね。







炒め物には利用頻度の高い調味料

五香粉。中国語読みだと「うーしゃんふぇん」。
これを入れるのと入れないのとでは、テイストが全く違ってくる。
私にとって五香粉の香りは、懐かしき台湾の香りなんだよね^^





下ごしらえが出来たら、炒め作業に入る。
炒め油は今回は小さじ2のみ。ソーセージから油が出てくるので、必要以上は使わない。






そんなわけで出来上がりましたきらきら(作り方プロセスは省略ね;)

見た目はちとイマイチだけど、美味しく出来上がりましたアップ



市販のものをそのまま使ってももちろんいいんだけど、どうせなら自分テイストにして食べたいじゃない?
例えばカップ麺なんかだって、そのままお湯を入れて食べるんじゃなくて、
にんにくや生姜をすりおろしたものを入れるだけで、陳健一も真っ青の本格ラーメンテイストとなる。



ちょっとしたひと手間が、より良い結果を生み出すのである太陽






















 



ポテトスープ・・・のはずだったんだけど



こんにちは、かなです。
私の居住地域はヒマな年寄りが多く、細かい事にいちいちうるさいのでうっとおしいです。



以前TVで紹介していたポテトスープがすごく簡単で美味しそうだったので、作ってみたいと常々思っていた。
ところが、大まかな材料は分かるけど、分量などの詳細が分からない・・・。
ネットで調べてもTVと同じものにヒットせず、探すのもだんだん面倒になってきたので、
もう自己流でいいやってことで、さっそく作ってみた。



材料

無調整豆乳(調整でも可)、ポテトチップス、塩、コショウなど。
でも確かTVでは普通の塩味ポテチを使っていたなぁ・・・。まぁいいや。



材料をミキサーにかけて混ぜる

豆乳の分量に対してポテチをどれ位入れたら良いのか、そういった詳細が分からんのですよ。
なので、適当量ということで・・・。



混ぜ合わせたものを鍋に入れて火にかける。

最初は薄いベージュ色だったんだけど・・・






火が通った状態

少しずつ黄色っぽくなってきた。
しかも、何だか汁気がなくて固まってきてる・・・・あれれ???





完成品(一応) なんじゃこりゃ。

出来上がったものは、おおよそスープのような液状のものではなく、ペースト状のよく分からんものだった。
例えて言うなら・・・ポテトコロッケの中身とか、グラタンソースみたいな感じ。

これをスープというなら、岸 朝子先生にどやされそうだ。
でも味は美味しいんだよ、そりゃそうだ、ベースがポテチだからね。


とりあえず今晩はご飯にこれをかけて、パン粉をかけてオーブンで焼いて、ドリアを作ることにしよう。




























 



Pause Pane(ポーズパン)



こんにちは。
今日は素敵な出会いと経験がありました、かなです。



我が家のすぐ近くに新しいパン屋さんが出来た。
まぁ出来たといっても、オープンは去年の10月中旬なので結構時間が経っている。
で、今日やっと訪店し、念願のチョコラータをGET!


チョコラータ

コーヒー、ビターチョコレート、バター、胡桃を練り込んだ ほろ苦い食事用のパン。
お肉との相性もいいらしい。








中には胡桃がたくさん入っている。

ハード系だけど、見た目とは裏腹に柔らかい。
何より、噛んだ時に口いっぱいに広がるほろ苦いビターチョコとコーヒーの風味と
胡桃のほのかな甘さと香ばしい風味が絶妙にマッチして、たまらん。


大きさは直径15~6センチくらいで、550円(税込)。
オーナーさんは元々東京のご出身らしく、あちらでも同名のお店を営業されていたが、
心機一転、札幌にて初のベーカリー業を始めたらしい。



立地などを考えると、ちょっとお高めな値段設定かなぁとも思うが、
決してその値段を裏切らない、非常に美味しいパンだった。
ちなみに『ブッロ』という、店内では一番シンプルでオーソドックスなパンがあるが、
こちらは390円でお手ごろプライスなゆえ、sold outになるのも早いらしい。
やっぱ、ねらい目は午前中かな。







 


Pause Pane
札幌市中央区南21条西11丁目4-11 電停『石山通』すぐ前
営業時間・・・12:00-19:00(売切れ次第閉店)
定休日・・・不定休


























 




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