My shoes



JUGEMテーマ:フィットネス

 

 

Feel Cycleに入会して1年6ヶ月、やっと念願のマイシューズをGET!

数日使ってみて、やはりレンタルとは全然フィット感が違うことを体でつくづく実感した。

 

 

大切に使っていきたいな♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




サプライズなプレゼント!




いつも買いに行くお馴染みのパン屋さんに行ったら、
仲良しのスタッフさんが『穴あきパンあるんで差し上げますね』と言っていただきました♪



数種類の角食の詰め合わせ!







パッと見はゴマ以外どれも同じに見えるけど、地味に種類が違うんですよ、実は。




パン(特にこういうブレッド系)超大好きな自分にとって、こういうサプライズはスーパーウルトラ嬉しいっす萌えクラッカー
お店の人と仲良くなるといいことあるな~

スタッフさん、ありがとーーーハートパンパン







 



めちゃ久し振りの更新




何と、去年の9月から更新を怠っておりました。
それまで私のブログに定期的に訪れてくださった方々には、おそらく愛想をつかされ、
相互リンクも外され、忘却されてしまったことでしょう・・・(ToT) 自業自得。


さて去年の9月といえば、自分の生活スタイルが一変する事が出来たのであります。
その原因(事柄)とは、これ。


Feel Cycle

知り合いの紹介でトライアル(体験)レッスンに行き、すっかり魅了され即入会したバイクエクササイズです。

何が魅力かと言うと、真っ暗闇の中で大音響が鳴り響き、ミラーボールが回り、きらびやかなライトワークという
まんまクラビーな臨場感溢れる環境でバイクを漕ぐというところ。

レッスンは45分間で10曲を漕ぐんだけど、10曲それぞれにコリオ(振り付け)があり、
ダブルタイム(曲のテンポの倍速)で漕ぎながらプッシュアップ(腕立て伏せ)やエルボーダウン(二の腕引き締め)
の他、横に体を倒す動きや、立ち漕ぎをしながらのスクワットもあり・・・。
さらに追い込む時は、立ってフル回転漕ぎするスタンディングランなんかもあり、
本気でやれば、もの凄いエネルギーを消費します。もちろん滝汗は当たり前。
また10曲中1曲は、ダンベルやチューブをつかった筋トレエクササイズもあります。


正直これまでバイクエクササイズなんて全く興味がなかったのに、
今ではエアロビクスのレッスンを蹴ってでも、feel cycleを優先してしまう程のどハマりっぷり。
休館日以外、ほぼ毎日通っています。


ここに通うようになってから、めっちゃメシウマ状態になって
食べ過ぎてしまうのがちぃーと悩みどころなんだなー(^_^;)




Feel Cycle Sapporo
http://www.feelcycle.com/index.html
札幌市中央区北4条西2丁目1-25 札幌TRビル7F















 



最近の自分




先日の出来事があってから、2週間が経った。
まだ2週間しか経ってないけれど、私にとってはもう何ヶ月も経ったような感覚。 
もう早く忘れてしまいたい、望郷の彼方へ封印してしまいたいと常に思っていたから、
何ヶ月も経ったような感覚なんだろうな。

あの時から人間不信に陥り、人を信じられなくなってしまっていた。
事あるごとに「この人はきっとうわべだけ」「これはきっと単なる社交辞令で、そこに心なんてない」
などと、ネガティブにしか考えられなくなっている。
何を言われても、何をしてもらっても、相手の気持ちを全く信用できない。
そんな自分がすごくイヤで、そういう状況に対して
あえて最初から否定(拒否)してしまっていた。

関わらなければイヤな自分を感じずにいられるし、余計な気を使わなくても済むから。


すさんでしまった心を元に戻すのは時間がかかる。
けどいつまでもこんな状態なら、前へ進めない。
少しずつ、前を向いていかなきゃ。


 



思い





 

人間以外の生き物は


自分に向けられた愛をちゃんと受け入れてくれる。

そして

同じように愛を返してくれる。





建前、体裁、計算のない、まっすぐな愛。


邪念や雑念、煩悩などなく、濁りの一切ない


澄み切った水のような愛。


そこに嘘や裏切りなどは、決して存在しない。





根拠は何であれ、


“ 待っててくれているんだ ”


”  必要とされているんだ ”


そう思わせてくれる事を、どれだけ幸せに感じていることか・・・・。


そう思わせてくれるだけで、どれだけ心が安心するか・・・・。






生き物たちを心から信頼し、無条件に愛せるのは


”” 決して裏切らない ” ” 決して傷つけない ”        


そういう背景があるから。






しかし


人間に対しては、決して同じように思えない現実が、


とても残念でならない。
























 




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